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【作業療法学コース】授業紹介「作業療法評価学Ⅱ」

印刷用ページを表示する 2026年1月15日更新

授業紹介「作業療法評価学Ⅱ」

 この授業は2年次の科目です。主に小児領域における作業療法評価について学びます。知能評価、適応行動の評価、視知覚検査、自閉スペクトラム症に関する質問紙など、幅広い評価法を実際に体験しながら理解を深めます。

評価マニュア写真

検査や評価の実施や観察、結果の説明といった体験型演習を通じて、適切な評価の選択や実施方法を学ぶことは、今後の作業療法実践に不可欠な視点を養う機会となります。

 本作業療法学コースでは、アクティブラーニングを基盤とした授業を積極的に行い、卒後の臨床にもつながる「主体的な学び」を重視しています。自ら考え、実践し、振り返るプロセスを通じて、専門職としての判断力と応用力を育成を目指しています。

   

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